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NASA/STA General Public Space Travel and Tourism Report a "Landmark" NASA admits that space tourism is both feasible and desirable by Patrick Collins


■宇宙旅行学とは■

宇宙旅行学は、経済学者 パトリック・コリンズが長年研究してきた「宇宙旅行事業」の経済性や可能性についての研究結果を学術的、統一的ににまとめ、次世代の新産業たりえるのかについて解説する『宇宙旅行の学問書』です。
民間人による宇宙旅行事業を現実的に技術、経済学、社会学など様々な視点から分析し解説しています。
しかし、ご安心ください。難しい経済用語や航空宇宙技術用語は極力避けてどなたでも読みやすく、理解しやすいようにまとめています。
宇宙旅行は巨大な新宇宙産業を開拓するための最初の一歩です。
宇宙分野が次世代の巨大な新事業、新市場のチャンスとなる為のヒントがここにあります。
宇宙旅行に限らず、ビジネスの新時代を考えるビジネス書としても役立つでしょう。

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<内容説明>
宇宙旅行の一般化の可能性について多面的に探っていく。
経済学的観点から宇宙開発は莫大な経済効果を生み、その中でも宇宙旅行の発展はその中心になると考えられている。
技術の発達により将来的には皆誰でも宇宙に旅行できることを、様々な数字、根拠を用いて述べていく。

〜Amazonの説明文より抜粋〜
コリンズ,パトリック教授。1952年にイギリスで生まれ、ケンブリッジ大学で理科および経済学を学び、太陽発電衛星および宇宙旅行の経済性についての研究をおこない、これらの研究者として活躍しており、現在は日本の麻布大学で環境経済学を教えている。1990年代には日本で宇宙航空研究開発機構(現JAXA)の統合前の前身である宇宙科学研究所(旧ISAS)、航空宇宙技術研究所(旧NAL)、宇宙開発事業団(旧NASDA)のそれぞれで何年中働いた経歴をもつ。現在はNPO法人「日本宇宙旅行協会(SSTJ)」の会長としても活躍している。


■NPO法人 日本宇宙旅行協会■

宇宙旅行の実現に向けた活動をしているNPO法人 日本宇宙旅行協会(SSTJ)のホームページは以下にあります。
http://www.spacetravel-japan.org

SSTJの会長は挨拶はこちら

現在、SSTJでは2カ月に1回の会合を行っています。
この会合には会員以外の方も参加することができます。
ご興味のある方はぜひ、SSTJのホームページからご連絡ください。


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